- 次回の試験
- 2026/10/18申込は締切済み
- 必要時間(初学者)
- 300〜500h根拠は下に記載
- 出題
- 50問・四肢択一・2時間(登録講習修了者は45問)紙の試験(年1〜数回)
- 最終確認日
- 2026/10/4公式情報を確認
宅建の合格スケジュールをつくる
余裕
目安の上限まで確保できています。過去問を多めに回せます。
確保できる時間665h実行率80%で計算
必要時間の目安300〜500h初学者
必要な週あたりの時間9.3h試験まで54週(2027年10月17日)
試験日は例年の傾向からの予定です。公式発表で確定したら更新します。
逆算ロードマップ
宅建業法
権利関係
法令上の制限
税・その他
過去問演習
直前期・模試
| 週 | 期間 | やること | 目標 |
|---|---|---|---|
| 1 | 10/6〜10/12 | 宅建業法 | 12.4h |
| 2 | 10/13〜10/19 | 宅建業法 | 12.4h |
| 3 | 10/20〜10/26 | 宅建業法 | 12.4h |
| 4 | 10/27〜11/2 | 宅建業法 | 12.4h |
カレンダーへの入れ方
- Googleカレンダー:ダウンロードしたファイルを開いても自動では入りません。パソコンでGoogleカレンダーを開き、右上の歯車 › 設定 › 「インポート / エクスポート」で、このファイルを選んで「インポート」を押してください。スマホのアプリからはインポートできません。
- Outlook:ダウンロードしたファイルを開くと、予定として取り込めます。
- iPhone・Macのカレンダー:ファイルを開くと、追加先のカレンダーを選んで取り込めます。
各フェーズは期間の長い終日予定として、試験日と申込締切は1日の予定として入ります。
このペースなら独学で進められます
フェーズごとに使う教材は教材ガイドにまとめています。
必要時間の目安と計算方法は計算方法のページで説明しています。
合格率の推移
| 年度・回 | 受験者数 | 合格率 |
|---|---|---|
| 令和7年度 | 245,462人 | 18.7% |
| 令和6年度 | 241,436人 | 18.6% |
| 令和5年度 | 233,276人 | 17.2% |
| 令和4年度 | 226,048人 | 17% |
| 令和3年度(10月) | 209,749人 | 17.9% |
必要時間の根拠と出典
初学者は、大手スクールの公表値(フォーサイト・アガルート・LECの300〜400時間、ユーキャンの独学約500時間)から300〜500時間としました。法律系の資格や不動産業の経験がある人は、フォーサイト・LECの公表値から200〜300時間です。再受験は公表された目安がないため、初学者の約半分としています(当サイトの仮定)。科目の配分はTACの分野別出題数(宅建業法20問・権利関係14問・法令上の制限8問・税その他8問)によります。(2026年10月調査)
- 不動産適正取引推進機構 試験概要
- 不動産適正取引推進機構 試験実施概況(過去10年間)
- フォーサイト 宅建の勉強時間
- ユーキャン 宅建の勉強時間
- LEC 宅建の難易度
- アガルート 宅建の勉強時間
- TAC 宅建の出題内容
計算のしかたは計算方法のページで説明しています。